不定詞

準動詞

【分離不定詞】to not Vという形は存在するのか?理由も考察してみた

今回はto not Vという形について考察をしてみました。 一般的に不定詞to Vを否定するときはnot to Vという語順になるのですが、 例外的にto not Vとなることもあります。 to n...
準動詞

【超完全版】不定詞to V副詞用法の「結果」意味・用法まとめ

今回は不定詞to Vのうち、副詞用法の「結果」の訳し方についてまとめてみました。 不定詞の副詞用法に「結果」という訳し方があるのですが、これは訳し方がやや特殊なうえに、多少珍しい形でもあります。 今回はそ...
準動詞

【脱・丸暗記】不定詞to Vと同格になる主な名詞まとめ【超決定版】

今回は不定詞to Vと同格になる主な名詞をまとめてみたいと思います。 不定詞to Vが持つある意味に着目すれば、丸暗記から脱することが出来ますよ。 早速見ていきましょう! 不定詞...
準動詞

【サクッと理解】不定詞toV / 動名詞Vingの「意味上の主語」とは?

今回は不定詞toV / 動名詞Vingの「意味上の主語」についてまとめたいと思います。 「意味上の主語」という単語は参考書等で何度か見て、 「結局なんなの?」という方も多いのではないでしょうか? ...
英文法

【なぜ?】be sure to V/be sure of Vingの意味と違い

今回はbe sure to Vとbe sure of Vingの違いについて考えてみたいと思います。 実はこれ、形こそ似ていますが、全く違う意味を持つ表現なのですね。 何が違う...
準動詞

【動名詞 Ving】意味上の主語/not/havingの位置

こんにちは、講師のNです。 今回は動名詞 (Ving)の見落としがちな用法についてまとめたいと思います。 動名詞で、 意味上の主語 not having(時制を過去へずらす) ...
形容詞・副詞

too~to doとso~that SVの違い/書き換え -目的語の省略?!

今回取り上げるのは、too~to Vとso~that SVの書き換えです。 書き換えの問題でよく出るのですが、目的語を省略するかどうか?という点がよく狙われます。 いったいどういうコト...
文型(動詞・助動詞・受動態)

【イメージ・ゴロ合わせ】be to構文の意味・用法まとめ

今回はbe to構文の意味・用法をまとめてみたいと思います。 be to Vの形で使われる表現で、文脈次第で5つの意味を持ちます。 しかし、「ある語呂合わせ」と「あるイメージ」を押さえれば、二度と忘れなく...
前置詞

【絶対わかる】toの後ろにくるのは不定詞、それとも動名詞か

唐突ですが、「toの後ろに動詞がくるパターン」と言われて思い浮かぶものはありますか? to playとか、to doとか…不定詞のコト? ただ、toの後ろにくるのは必ず...