仮定法

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【理由は〇〇】仮定法現在でなぜ原形が使用される?

今回は仮定法現在についてまとめてみたいと思います。仮定法現在とは、「提案」「要求」「決定」の意味合いを持つ動詞が使われたとき、その後ろ (that節内)が必ず"should V"か"原形V"になる現象です。具体的なイメージがわかない…実は、...
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【仮定法】I wish/If only/would that/would rather/How I wishの意味まとめ

今回はI wish/If only/would that/would rather/How I wishについて説明したいと思います。実はコレ、仮定法の一種なのですね。どのような訳・使い方をするのか確認していきましょう。3分程度で読めますよ...
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【決定版】仮定法ifの省略/倒置のルールまとめ -Were/Had/Should…

今回は、仮定法でifを倒置して省略できる場合について説明したいと思います。どんな場合でも省略できるわけではないので、ほんの少し注意が必要な表現です。記事は3分程度で読めますよ!仮定法ifの省略/倒置のルールまとめまずは全体像をまとめます。仮...
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【未来の仮定】If S were toとIf S shouldの意味/使い方の違い -例文付

今回は未来の仮定を表すIf S were toとIf S shouldの意味の違いを説明したいと思います。また、If S shouldのパターンでは、動詞の形にも注意が必要です。記事は5分程度でサクっと読めますよ!If S were toと...
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【わかりやすい】仮定法過去/過去完了の意味/用法まとめ -例文付

今回は仮定法過去と仮定法過去完了について解説します。Ifを使って、事実とは異なる話をする際用いる表現ですね。記事は5分程度で読めますよ!仮定法過去/過去完了の意味/用法まとめまずは仮定法過去/過去完了の意味/用法をざっと確認してみましょう。...
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【仮定法】It is time that SVの意味/用法 -例文付(about/high)

今回はIt is time that SV「もうSVしてもよい頃だ」について解説します。これは仮定法に関する表現で、"SV-"部分の時制に注意する必要があります。また、時制の一致、主語が一人称/三人称単数の場合も要チェックですね。どういうこ...
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【倒置/省略/書き換え】If it were not for/If it had not been forの意味

今回はif it were not for~とif it had not been for~の意味のほか、倒置や省略、書き換えについて解説します。一見ややこしい表現ですが、ポイントさえ押さえてしまえば簡単です。3分程度で読めますよ!【倒置/...
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【例文付】But for/Without,/Withを用いた仮定法の意味/用法まとめ

今回はBut for, Without, Withを用いた仮定法について説明します。仮定法って、ifがなくても表現できるのですね。3分程度でサクッと読めますよ!「But for/Without = もし~がなければ」、「With = もし~...
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【決定版】仮定法現在 that S should 原形の動詞/形容詞まとめ

今回はthat S should 原形の動詞/形容詞をまとめたいと思います。なにそれ?時制や人称に関係なく、that内が強制的に(should) 原形の形をとってしまう動詞のコトです。ワケわからん…パターンは決まっているので、この際だから一...
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【決定版】even though/even if SV使い方の違い【にもかかわらず】

今回はeven thoughとeven ifの使い方の違いを解説したいと思います。訳だけ見れば、どちらも「たとえ~でも」や「~にもかかわらず」となります。しかし、意味や用法が微妙に違うのですね。わかりやすくチェックしていきましょう!even...