【サクッと英会話】「めんどうくさい」を英語で言うと?【全7パターン】

サクッと英会話

 

今回は「めんどうくさい」を英語で表現してみました。

 

日常会話でよく出てきそうな表現ですね。

 

一体どのように表現できるのか? サクッと確認してみましょう!

 

「めんどうくさい」を英語で言うと?

「めんどうくさい」の英語表現例は下記の通りです。

 

ポイント

<よく使う定型表現>

  • It’s a bother. : めんどうくさい(botherが「面倒/厄介なもの」)
  • It’s a hassle. : めんどうくさい(hassleが「煩わしいこと」発音は/hǽsl/)
  • It’s a bother/hassle to V.: Vするのがめんどうくさい
  • don’t feel like Ving: Vしたい感じがしない
  • That’s troublesome.: それは厄介だな (troublesomeが「やっかいな」)

 

<その他の単語>

  • annoying: いらいらさせる
  • hate Ving: Vするのが嫌だ

 

 

例文はコチラです。まずは鉄板の定型表現からです。

It’s a bother.

It’s a hassle.

(めんどうくさい)

 

It’s a bother to clean up.

It’s a hassle to clean up.

(掃除めんどうくさい)

 

I don’t feel like going to work.

(仕事に行きたい気がしない)

 

That’s troublesome.

(それは面倒だな)

 

 

その他単語を使った例文はコチラです。

He is so annoying.

(彼はとてもうっとうしい)

 

I hate doing this job.

(この仕事をするのが嫌だ)

 

 

気に入った表現があれば何度か音読してみてください! 表現を自分のものに出来ますよ!

 

最後までお読みくださりありがとうございました。それでは!

 


***
知識として吸収した表現は、すぐに実際の英会話で使ってみましょう。頭への残りやすさが100倍くらい変わってきます。


個人的にはDMM英会話かレアジョブ英会話がおススメです。オンラインでの英会話なので一回当たりのレッスンが150円前後と非常に安いです。





無料で体験レッスンが出来ますので、ぜひ一度受けてみてください。「知識をインプット⇒すぐさまアウトプット」の流れを作れれば、単なる英会話力だけでなく、語彙力や文法力も劇的に伸びます。


「頭で理解⇔実際の英会話で使ってみる」の繰り返しが英語学習では最も効果的です。「英語を話せない自分」を変える大きなチャンスなので、ぜひ一度試しに無料レッスンを受けることをおススメします。
サクッと英会話
Nをフォローする
死ぬほどわかる英文法ブログ

コメント