【サクッと英会話】「断腸の思い」を英語で言うと?

サクッと英会話

 

今回は「断腸の思い」を英語で表現してみました。

 

ちょっとした日常会話でよく使いそうな表現です。

 

一体どのように表現できるのか? サクッと確認してみましょう!

 

「断腸の思い」を英語で言うと?

「断腸の思い」の英語表現例は下記の通りです。

 

ポイント
  • It pains me to V: Vするのは私を苦しめる
  • be deeply grieved that SV: SVと深く悲しみを感じる

 

 

個人的に使いやすいかな、と思うのは一番下の表現です。grievedは「深く悲しむ」という意味があり、that SV-(that節)でつないでいくことが出来るのですね。think that SV-と同じイメージです。

 

例文はコチラです。

It pains me to say this, but the government has to stop “Go To” campaigns.

(こんなこと言うのも胸が痛むが、政府は「Go To」キャンペーンを取りやめねばならない)

 

I am deeply grieved that he was killed in the accident.

(彼が事故で亡くなり、断腸の思いだ)

 

 

頭で理解したら何度か繰り返して音読してみましょう。

 

 

あるいは、オンラインレッスンを利用するのも悪くはないです。

 

その場合はDMM英会話かレアジョブ英会話がおススメです。オンラインでの英会話なので一回当たりのレッスンが150円前後と非常に安いです。



現代のサービスをうまく駆使しつつ、英語力をあげていけると良いですね。

 

最後までお読みくださりありがとうございました。それでは!

 


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