【決定版】英語での動物の鳴き声・擬音語まとめ

英単語

 

今回は動物の鳴き声・擬音を英語でまとめてみました。

 

意外と触れる機会がないと思いますので、これを機にまとめてチェックしてもらえれば、と思います。

 

それでは始めましょう!

 

動物の鳴き声・擬音まとめ

動物の鳴き声・擬音まとめは下記の通りです。abc順に並んでいます。

 

 

ポイント
  • bleat: メ―と鳴く(羊/ヤギの鳴き声)
  • clop: パカパカ音を立てる(馬のヒヅメの音)
  • growl: ウーとうなる(犬などが起こって)
  • grunt: ブーブ―と鳴く(豚)
  • moo: も―と鳴く(牛)
  • purr: ゴロゴロと喉を鳴らす(猫)
  • roar: ウォーと吠える(ライオンなど)
  • slurp: ぺちゃぺちゃ食べる(犬や猫)
  • snarl: うなる(犬などが歯をむき出して)
  • snap: パクリと噛みつく
  • whine: クーンと鳴く(犬が哀れな感じで)

 

 

他に思い付いたものがあれば随時追加していきます。皆さんも「こういうのあるよ!」というのがあればコメント欄までお願いいたします。追加させて頂きたいと思います。

 

 

なお、よく質問を受けるのですが、「おススメの文法書を3つ挙げろ」と言われたら、

  1. ロイヤル英文法
  2. 現代英文法講義
  3. 教師のためのロイヤル英文法

がダントツでおススメです。

 

 

何か疑問があれば、真っ先に調べるのがロイヤル英文法です。当ブログでも、「この記述で大丈夫かな?」と不安になることがあれば、よく活用させて頂いています。

 

 

重たいので持ち運びには向いていませんが、ロイヤル英文法(kindle版)も持っていると便利です。わたしは紙版とkindle版の両方を所持しています。

※ kindle版を読むにはアプリが必要ですが、スマホ/PCをお持ちであれば、アプリ自体は無料でダウンロードできます。

 

 

現代英文法講義は、ロイヤル英文法で解決しなかった疑問を解消してくれることがあるので重宝しています。また、少し違った角度から説明を与えてくれることもあるので、ロイヤルと併用しています。

 

 

教師のためのロイヤル英文法はややレベルの高い文法書ですが、教える立場からすると「なるほど」というような構成になっています。語法等の細かい知識も網羅しています。2020年現在、一般の書店で見かけることはなく、ネットでも中古しか見当たらないのが残念。

 

 

その他、分野別におススメ参考書等が気になる方はコメント欄で質問して頂いても構いませんし、当ブログの参考書カテゴリーでは、気になった書籍・勉強法を紹介しています。

 

それでは!

 


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