【まとめてみた】「児童/子供」に関する表現

名詞

 

今回は「児童/子供」に関する表現をまとめてみました。

 

日常会話や英作文などでも比較的使う機会が多いと思います。「これ知らなかった」というものがあれば、ぜひここでチェックしておいてくださいね。

 

では、サクッと確認していきましょう!

 

「児童/子供」に関する表現

「児童/子供」に関する表現まとめは下記の通りです。

ポイント
  • children’s hall/children’s center: 児童館
  • child consultation center: 児童相談所
  • allowance for children: 児童手当
  • child prostitution: 児童売春
  • child welfare: 児童福祉
  • child welfare institution: 児童福祉施設
  • children’s home: 児童養護施設
  • the Child Welfare Law: 児童福祉法
  • children’s literature/juvenile literature: 児童文学
  • child care/child protection: 児童保護
  • child abuse: 児童虐待
  • child pornography: 児童ポルノ
  • child labor: 児童労働
  • children’s play/juvenile drama: 児童劇
  • child psychology: 児童心理学

 

 

なお、よく質問を受けるのですが、「おススメの文法書を3つ挙げろ」と言われたら、

  1. ロイヤル英文法
  2. 現代英文法講義
  3. 教師のためのロイヤル英文法

がダントツでおススメです。

 

 

何か疑問があれば、真っ先に調べるのがロイヤル英文法です。当ブログでも、「この記述で大丈夫かな?」と不安になることがあれば、よく活用させて頂いています。

 

 

重たいので持ち運びには向いていませんが、ロイヤル英文法(kindle版)も持っていると便利です。わたしは紙版とkindle版の両方を所持しています。

※ kindle版を読むにはアプリが必要ですが、スマホ/PCをお持ちであれば、アプリ自体は無料でダウンロードできます。

 

 

現代英文法講義は、ロイヤル英文法で解決しなかった疑問を解消してくれることがあるので重宝しています。また、少し違った角度から説明を与えてくれることもあるので、ロイヤルと併用しています。

 

 

教師のためのロイヤル英文法はややレベルの高い文法書ですが、教える立場からすると「なるほど」というような構成になっています。語法等の細かい知識も網羅しています。2020年現在、一般の書店で見かけることはなく、ネットでも中古しか見当たらないのが残念。

 

 

その他、分野別におススメ参考書等が気になる方はコメント欄で質問して頂いても構いませんし、当ブログの参考書カテゴリーでは、気になった書籍・勉強法を紹介しています。

 

それでは!

 

 


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