【サクッと英会話】「十分すぎる/十二分の」を英語で言うと?

サクッと英会話

 

今回は「十分すぎる」を英語で表現してみました。

 

日常会話でよく出てきそうな表現ですね。

 

一体どのように表現できるのか? サクッと確認してみましょう!

 

「十分すぎる」を英語で言うと?

「十分すぎる」の英語表現例は下記の通りです。

 

ポイント
  • more than enough: 十分すぎる、十二分の

 

「more than: ~以上」、「enough: 十分」という構成になっているのですね。

 

 

例文はコチラです。more than enoughは形容詞、名詞として使用されています。

<形容詞>

This house has more than enough space.

(この部屋は十二分なスペースがある)

 

I have more than enough money.

(わたしは十分すぎるほどお金を持っている)

 

Once is more than enough.

(一度でも十分すぎる)

 

<名詞>

You’ve said more than enough.

(少し言葉が過ぎるね  =十分以上のことを言った)

 

You’ve done more than enough already.

(これ以上お手を煩わせることは出来ません  =十分以上のことを既にしてくれた)

 

 

何度か音読しておくと、表現を自分のものに出来ますよ!

 

最後までお読みくださりありがとうございました。それでは!

 


***
知識として吸収した表現は、すぐに実際の英会話で使ってみましょう。頭への残りやすさが100倍くらい変わってきます。


個人的にはDMM英会話かレアジョブ英会話がおススメです。オンラインでの英会話なので一回当たりのレッスンが150円前後と非常に安いです。





無料で体験レッスンが出来ますので、ぜひ一度受けてみてください。「知識をインプット⇒すぐさまアウトプット」の流れを作れれば、単なる英会話力だけでなく、語彙力や文法力も劇的に伸びます。


「頭で理解⇔実際の英会話で使ってみる」の繰り返しが英語学習では最も効果的です。「英語を話せない自分」を変える大きなチャンスなので、ぜひ一度試しに無料レッスンを受けることをおススメします。
サクッと英会話
Nをフォローする
死ぬほどわかる英文法ブログ

コメント