【サクッと英会話】「PCにデータを書き込む」を英語で言うと?

サクッと英会話

 

今回は「PCにデータを書き込む」を英語で表現してみたいと思います。

 

3分程度で読める&サクッと理解できますよ!

 

「PCにデータを書き込む」=「データを書く、PCに」

実は、今回の表現は割と直感的に表現できます。

 

「書く」という表現で真っ先に浮かぶのはwriteですよね。

つまり、write the data「データを書く」とできます。

 

これにtoやonを付け足すことで、「~に」という方向性を出すことが出来るのです。

 

 

「PCにデータを書き込む」
  • write the data to the PC: PCにデータを書き込む
  • write the data on the PC: PCにデータを書き込む

 

 

「DVDに書き込む」なら、write the data to the DVDです。

シンプルに応用出来ますね!

 

 

例文はコチラをご覧ください。

He wrote the data to the PC.

He wrote the data on the PC.

(彼はパソコンにデータを書き込んだ)

 

おわりに

いかがでしたか? 頭で理解したら、何度か口に出してみると良いと思います。

 

特に実際の会話で使ってみると効果抜群で、頭に強く焼き付きます。オンライン英会話なら格安&手軽にできるのでとてもおススメです。特にDMM英会話は安い&講師や教材の質がダントツに高いのでオススメです。

 

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また、よく質問を受けるのですが、「おススメの文法書をいくつか挙げろ」と言われたら、

  1. ロイヤル英文法
  2. 現代英文法講義
  3. 英文法・語法 Vintage 3rd Edition
  4. 教師のためのロイヤル英文法

がダントツでおススメです。

 

 

何か疑問があれば、真っ先に調べるのがロイヤル英文法です。当ブログでも、「この記述で大丈夫かな?」と不安になることがあれば、よく活用させて頂いています。

 

 

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現代英文法講義は、ロイヤル英文法で解決しなかった疑問を解消してくれることがあるので重宝しています。また、少し違った角度から説明を与えてくれることもあるので、ロイヤルと併用しています。

 

 

英文法・語法 Vintage 3rd Editionは大学受験用の参考書ですが、単元別に重要表現が網羅的にまとめられているのでおススメです。語法もコンパクトにまとめられているので、手元にあると重宝します。

 

 

教師のためのロイヤル英文法はややレベルの高い文法書ですが、教える立場からすると「なるほど」というような構成になっています。語法等の細かい知識も網羅しています。2020年現在、一般の書店で見かけることはなく、ネットでも中古しか見当たらないのが残念。

 

 

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それでは!

 

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