準動詞

準動詞

【かんたん理解】to V / V(原形不定詞)の両方が可能な場合まとめ

今回はto V / V(原形不定詞)の両方が可能な場合をまとめてみたいと思います。 ある程度数は限られているので、サクッとチェックしてしまいましょう。 記事は3分程度で読めますよ! to V /...
前置詞

【決定版】It is ~ of 人 to V/ It is ~ for 人 to Vの使い分け【頻出表現まとめ】

今回はIt is ~ for 人 to V/ It is ~ of 人 to Vの使い分けについてまとめてみたいと思います。 forとofでは何が違うのか? どんな表現でofが使われやすいのか? サクッと...
準動詞

【分離不定詞】to not Vという形は存在するのか?理由も考察してみた

今回はto not Vという形について考察をしてみました。 一般的に不定詞to Vを否定するときはnot to Vという語順になるのですが、 例外的にto not Vとなることもあります。 to n...
準動詞

【不定詞と動名詞】to VとVingの否定not/意味上の主語/過去への時制のずらし方まとめ

今回は不定詞to Vと動名詞Vingの 否定/意味上の主語/過去への時制のずらし方を学びましょう。 知らないと全く訳せない形ですが、実際の英文ではよく見る形です。 これさえできれば不定詞、動名詞の和訳で引...
基本単語

【完全版】S seem to VとIt seems that SV-の違い・書き換えまとめ【appear/happen/chance/turn out/prove他】

今回はS seem to V/It seems that SV-の書き換えパターンをまとめてみました。 同じように、 appear/happen/chance/turn out/prove be sai...
基本単語

【まとめ】程度の副詞の書き換えパターン【~enough to V / too~to V / so ~ as to V ⇔ so~that SV-】

今回は程度の副詞の書き換えパターンをまとめてみたいと思います。 そもそも程度の副詞ってなに? 書き換え時の注意点はなに? そういった疑問にサクッとお答えしたいと思います。 程度の副...
準動詞

【完全版】動名詞Vingを使った熟語/定型表現まとめ【全32選】

今回はVing(動名詞)を使った成句表現/熟語表現についてまとめてみたいと思います。 前置詞 + Ving、to + Ving、There is no Ving等の定型表現… たくさんありますが、わかりや...
準動詞

【驚愕】「be to blame:責任がある」がbe to be blamedにならない理由【a house to letも】

今回は、不定詞to Vの形で受動態の意味を表す表現をまとめてみました。 具体的にはbe to blameやa house to letです。 珍しい表現なので、ここで一気に確認してみましょう! ...
準動詞

【超完全版】不定詞to V副詞用法の「結果」意味・用法まとめ

今回は不定詞to Vのうち、副詞用法の「結果」の訳し方についてまとめてみました。 不定詞の副詞用法に「結果」という訳し方があるのですが、これは訳し方がやや特殊なうえに、多少珍しい形でもあります。 今回はそ...
準動詞

【決定版】不定詞の進行形to be Vingの意味・用法まとめ

今回は不定詞の進行形 to be Vingの意味・用法をまとめてみたいと思います。 あまりたくさん見る形ではないですが、たまに思い出したように出てきます。 これを機会に確認できると良いですね! ...