接続詞

倒置・否定・省略・強調

【部分否定/全否定まとめ】all not/not all/not any/not either/every not -all not部分否定?

今回はall notが「全否定」か「部分否定」かという問題を扱いたいと思います。本記事では、下記の表現の違いをまとめてみたいと思います。 not all/all not not both/both not not any/any not n...
形容詞・副詞

【文頭使用】then「それから(順序)」の意味/用法まとめ -接続詞?!

今回はthen「それから」の用法についてまとめてみました。thenには「そのとき(=at that time)」以外にも、話の順序を示して「それから」という意味があるのですね。一体どのように使うのか? サクッと確認してみましょう!then「...
基本単語

It doesn’t follow that SV-の意味/使い方 -例文: だからといって…というわけではない

今回はIt doesn't follow that SV-の意味・使い方についてまとめてみました。「~だからといって…というわけではない」という意味で使われますが、一体どのように使用されるのか?例文付きでサクッと確認していきましょう。It ...
倒置・否定・省略・強調

It is~that「形式主語/強調構文/関係代名詞/同格that」の見分け方まとめ

今回はIt is~that…の見分け方について解説してみたいと思います。形だけ見ると、「形式主語/強調構文/関係代名詞/同格that」の可能性がある表現です。非常に紛らわしいですね。注意深く読み進めないと誤読の危険性が高いので、試験でも頻出...
基本単語

【意味/使い方】It does not matter whether言い換え表現まとめ -例文付き

今回は「It does not matter whether: ~かどうかはどうでもよい」の言い換え表現の意味や使い方をご紹介したいと思います。読解、英作文、英会話で必須の表現です。これを機会にサクッと確認してくださいね!「どうでもよい」言...
接続詞

granting/granted thatの意味/使い方/言い換えまとめ -仮定法は不可?!

今回はgranting/granted that SV-の意味/使い方/言い換えについてまとめてみたいと思います。たまに出てくるこの表現。実は、ある箇所に少し注意を要します。一体どこに注意すべきなのか?サクッとまとめてみたいと思います。gr...
名詞

“It is ~ for/of 人 to V” ⇔ “It is ~ that SV”の書き換えまとめ -例文付

今回は、 It is ~ for 人 to V⇔It is ~ that SV- It is ~ of 人 to V⇔S is ~ to Vの書き換えのパターンをまとめてみたいと思います。意外と盲点なので、必見です!"It is ~ for...
接続詞

【すぐわかる】as if to V/as though to Vの意味と使い方 -例文付

今回はas if to V/ as though to Vの意味・用法を紹介したいと思います。3分程度ですぐわかりますよ!as if to V/as though to Vの意味と使い方as if to V/ as though to Vの...
基本単語

S seem to VとIt seems that SVの書き換えまとめ -appear/happen/chance/turn out/prove…

今回はS seem to V/It seems that SV-の書き換えパターンをまとめてみました。同じように、 appear/happen/chance/turn out/prove be said/be rumored be know...
基本単語

【例文付】”程度”の副詞の書き換えまとめ -enough to/too~to/so~as to/so~that SV

今回は程度の副詞の書き換えパターンをまとめてみたいと思います。そもそも程度の副詞ってなに?書き換え時の注意点はなに?そういった疑問にサクッとお答えしたいと思います。「程度」の副詞の書き換えまとめ程度の副詞とは、"~"に入る形容詞や副詞が、「...