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【原級⇔比較級の書き換え】not as ~ as = less ~ thanの意味・用法

比較

 

こんにちは!

 

今回は、「原級⇔比較級の書き換え」の中でもnot as ~ as = less ~ thanの意味・用法

に焦点を当てて解説したいと思います。

 

not as ~ as = less ~ than:より~でない

ポイントは下記の通りです。

 

ポイント
  • A is not as ~ as B: AはBほど~ではない
  • A is less ~ than B: AはBより~ではない
※どちらも「A<B」という関係が成立している

 

例文はコチラ。

He is not as clever as I.

= He is less clever than I.

(彼はわたしほど賢くはない)

 

まずは、A = He、B = Iという関係を把握しましょう。

 

つまり、賢さcleverにおいて「A < B」、つまりは「He < I」と言っているわけです。

 

 

ちょっとイヤな奴ですね…。

 

へっへっへ!

 

 

なお、as~asの表現では、

  • 否定文のときは一つ目のasをsoに置き換えてもOK
  • notが付くと「A=B」という関係が崩れ、「A<B」になる

という点も押さえておくとバッチリです!

 


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